私の趣味は、アロマセラピーです。
アロマとは体調を崩していたときに出合い、それがきっかけで好きになりました。
アロマで好きな香りを嗅ぐと、元気になり前向きな考えができるようになりました。
実は少し前までアロマセラピーの通信講座を受講していました。
アロマについてもっとよく知りたいと思い、自分だけではなく周りの人も少しでも幸せにできたらよいなと思ったからです。
自分以外の人にアロマを行うときは、きちんと知識があった方がよいと思い通信講座を受講しました。
私が受けた通信講座は、とても良心的でした。
質問にも大変丁寧に回答をくださったり、勉強に関する相談に乗ってもらったりと色々とお世話になりました。
知識も以前よりもたくさんついたので受講して本当に良かったと思っています。
通信講座を無事に修了した後は、さっそく家族にアロマを行ってみました。
症状に合わせたアロマを選んで、香りを嗅いでもらったりしました。
「いい匂い、癒される」と言われたときは嬉しかったです。
時間があれば、アロママッサージの勉強もしたいです。
まずはそれに向けて貯金を行っていきたいと思います。
そして最近気になっているは欧米でも日本や台湾など、いわゆる東洋顔のモデルの
人達が活躍していますよね。

その中でも台湾のトップモデルと言われているジン・シーさんが
4年ぶりに台湾で行われたコスメブランドのイベントに参加
したんだそうです。

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彼女は単身で欧米に渡り、4年でトップモデルになり、
台湾に凱旋帰国。

ものすごいシンデレラストーリーですが、台湾にいる頃は
整形手術も考えていたそうで、今でも自分の顔を美人だと
思っていないんだそうです

いつもはダラダラと起きてから仕事を始めるのですが今日は不幸なことに
朝早くに目が覚めてしまいました。そのまま寝ても良かったのですがなぜか
完全に覚醒したような状態になってしまったので勢いで起きることにしました。
そのまま横になっている時間ももったいないですからね。それで朝っぱらから
仕事をしているのですがお昼前にしてすでに眠たくなってきました。もう一度
寝るか迷うところなのですがきっとまた寝たら起きるのは夕方になるでしょう。
そう考えるとせっかく早起きしているのにあまり意味がなくなってしまいます。
とても中途半端な感じになってしまいました。きっと普通のサラリーマンから
すると信じられない生活をしているのでしょう。いつまでもこんなことをして
いてはダメだと思うのですが一度足を踏み入れるとやめられないのが正直なところです。
ただ今日は特にみたいテレビもないのでそれでもいいかと自分の都合の良い方向に
考えてしまうのは自分の悪い癖ですね。こんな生活を今年一杯で止めようと
決心しているのですが果たして今の状態のままで抜け出せるのかは疑問です。
今日は部屋の掃除をしないといけないけどまずは溢れかえった漫画本やら雑誌なんかを全部売ることから始めないといけません。
本の買取は送るだけでOk

赤ちゃんの性別で、どっちが欲しい!とかってありますか?
私はとにかく元気で健康な赤ちゃんが生まれてくれれば性別なんてどっちでもいいと
思っているのですが、二人目とか三人目になると男の子がいいな~とか女の子がいいな~とか
思い始める人が多いみたいです。

確かに、一人目の性別と反対の子供が欲しくなる気持ちはわかりますね。
で、そんな赤ちゃんの性別を希望する性別に産み分けるのが産み分けなんですね。
人工授精とか出生前診断とか色々な方法があって、中には日本ではまだ認められていない
産み分け方法もあって、産み分けするために海外の病院に行く人もいるそうです。
もちろんそれには莫大な費用がかかるみたいです。

でも、どっちでもいいけど、どちらかと言えば男or女の子がいい!ぐらいの人は
成功率こそ100%ではないものの、自宅で産み分けができる方法もあるんですね。

ただ自宅で産み分けする方法はジンクス的なのもあるから要注意です。
例えば、女の子の産み分けをする場合はアルコールを飲んで体を酸性にするみたいな
産み分け方法を紹介するブログやサイトもありますが、アルコールを飲んだところで
産み分けには全く関係ありません。

多少アルコールを飲んで盛り上がって子作りみたいなのはあるかもしれませんが、
アルコールを飲んで赤ちゃんの性別が変わるなんて根拠はないんですね。
なので産み分けに挑戦する時は正しい方法を知っていないといけません。

【妊活関連記事】
産み分けができるピンクゼリーは2種類あるけど違いは?

かれこれ1年ぐらいアイコスを使っていますが、どうやらその時が訪れたようです。
そう・・・アイコスのツメ部分が折れてフタが閉まらなくなってしまったのです。
以前からアイコスに関するネットの記事を読んでいるとツメが折れてすぐにフタが
閉まらなくなるのは知っていましたが、使い方が悪いんだろうとまるで他人事でしたが、
いざ自分の身に降りかかるとマジでアイコス使えねーとなりますね。
とりあえず輪ゴムでフタを閉じて充電はできていますが吸う度にその輪ゴムを取って
吸い終わったらまた輪ゴムで閉じてという作業が非常に面倒臭くなってきました。
どうやら保証期間の間であれば無料で交換してくれるみたいですけど友達から
誕生日にもらったのでそもそも保証とか製品登録とか全くわかりません。(笑)
しかも1年過ぎているので今更してもすでに保証期間は過ぎているでしょう。
ところで最近新型のアイコスが登場しましたがどうやらツメが折れてフタが
閉じなくなる問題は改善されているみたいですね。
これは完全に旧型のユーザーが置いて行かれた気がしますね。
修理したらお金取られるのかな~と思いつつ新型を買おうか迷っています。
結局ヒートスティックが売れていれば問題ないのだろうけど本体ももう少し
きちんと作ってほしいと思いながらいまだに不便なままで使っています。
最近はアイコスの互換品も人気になっているらしいのでいっそのこと互換品を
買って使い続けようかとも思っている今日この頃です。
アイコス 互換品

会社の上司が移動になりました。
その送別会で、牛角に行くことになりました。
皆さんはもう当然ご存知でしょうけれど、私のような方がいないとも限らないのでご説明します。
牛角は、チェーン展開している焼肉屋さんの名前です。
名前は知ってはいたのですが、行くのは生まれて初めてでした。
集合時間である7時に店舗の前で待ち合わせをして、会社のメンバーが揃いました。
会社はシフト制で、出勤時間も休日もまちまちです。
私はこの日は休日でしたので、初牛角に備えて気合十分といった気分でした。
さっそく中に入ると、すごい牛の香りがします。
そりゃそうですよね。
焼肉屋さんですもの。
手慣れた様子でオーダーをし、てきぱきと仕切る幹事を務める若い女性社員を見て、「頼もしいなぁ」と思わず一言。
私は横に座っている若い男性社員に尋ねました。
「ねえ、牛角来た事ある?」「無いっす」向いに座っている上司が効き逃してはいませんでした。
「ねえ、みんな。
ここの二人初牛角だって。
さすが変わり者二人だね」かわいそうに、私たちは牛角に行ったことがないだけで変わりもの扱いです。
そんなに皆さんにとっては牛角は生活に密着した存在なのでしょうか。
そして、オーダーした品物が並び、飲み物も並びました。
ほどなくしてお肉も焼けました。
お肉は、甘くて適度な歯ごたえがあって、それはそれは美味しかったです。
幹事の若い女性社員が、「おすすめですよ。
一緒に食べましょ」とすすめてくれたのが、ニンニクのホイル焼きでした。
彼女はおいしいおいしいといってひたすらニンニクを食べていました。
生のニンニクがたっぷりと乗っかったお肉もおすすめと言ってすこぶるよく食べていました。
おおらかなんですね。
私はそこにも驚きました。
体中がお肉とタレとニンニクのにおいに包まれて、嫌な顔どころかとても幸せそうにしていて。
ちょっと素敵でしたね。
楽しいひとときを過ごせました。
いい牛角デビューができたと思います。
当たり前ですが、体からはとても激しく焼肉の匂いが漂っていました。
家に帰ってからは、速攻で、カバンと服は洗濯機で洗い、自分もお風呂場で念入りに洗いました。

最近、イルカの『なごり雪』のフレーズ”時がゆけば幼い君も大人になると気づかないまま”というところをよく思い出します。
なぜなんだろう・・たぶんこういうことがわかる年齢になってきたのだなと思います。
子供のころは、自分が大人になることは知識としてはわかっていますが実感はないです。
そして年齢とともに精神的にも大人になれるわけでもありません。
世間が大人として見るようになる20歳前後でも私は全然そうではなかったです。
とはいえそれから数年たてばそうも言ってられなくなります。
そしてそれから10数年の今、さすがに大人になったと思います。
あのころよりできることが増えましたし・・、責任も増えました。
そんな今だからこそ、この歌のフレーズの意味がわかるというか・・、自分が”きれいになった”かどうかはわからないですけど(そういうこと言われたことないし・・)。
同性同士の友達と会っていると、こういうことはなかなか言わないですね・・お互いに。
異性の友達なら言ってくれるのか・・日本だとそういうこともなさそうですけど。
なんてことがわかってきたのもこの頃です。

人によっては、先輩と言われ敬って欲しいと思う人もいると思います。
けれど、後輩が年上や仕事上の上司を先輩と言う必要があるのかとふと思ったわけです。
私は正直、先輩と言うのが苦手ですので上下関係関係無く名前にさん付けで呼ぶ事にしています。
とは言え、流石に社長クラスともなれば社長と呼ばなければいけないのが社会のルールです。
なので、縦社会と言っても身分に差がなく会社であれば、先に入ったかどうかの違いでしかないのですから名前呼びをしても大丈夫だと言うのが私の考え方です。
それでもやはり呼び方を気にする人はいるわけで、そう言う人を先輩と呼ぶ事もやぶさかではありません。
つまり、ケースバイケースと言う事です。
相手が呼び名を気にして不快に思う様な相手ならば、先輩と呼び形だけでも持ち上げましょうと言う話です。
また、先輩と呼ばなくても気にしない気さくなタイプであれば名前呼びをしても問題ありません。
学校での場合はまだ学生故に相手が上下関係を気にしていたとしても名前呼びをしても許されますが、企業内では場合によって先輩と呼ばなければならない時もあります。
とにかく、上下関係無く名前で人を呼んでいる人は気を付けましょうと言う話です。
私の場合、名前呼びに慣れ過ぎていて何度も先輩と呼べと言われて失敗しています。

甘い食べ物を食べなければ痩せるなんて思っていたらそれは大きな勘違いです。
甘いものが欲しくなる時は身体や脳が疲れている時なので、そういうときこそ甘いものの出番なんです。
食べてはいけないなんてそんな風に決めてかかってはいけません。
甘いものが欲しいとか、塩っ辛いものが欲しいとか、辛いものが食べたいとかいろいろあると思いますが、そういう身体が発している欲求に素直になることって本当はとても大事なんです。
苦いものも大人になるとたまに食べたくなる時があるけれど、それにもきちんと意味があって、春に旬の山菜やタケノコを食べたくなるのはそういう野菜たちの苦みを身体が必要としているからです。
「身体の毒を苦味で消すために身体が欲しがる」とも言われていますが、身体の声に素直に耳を傾けることが美容にいいのは間違いないのです。
甘いものだって辛いものだって苦味の強いものだって、その時欲しいと思ったものを食べるのが美容にいいはずなんです。

最近、世界的にスポーツ界のトップレベルでの日本人選手の活躍が目立っています。
個人ではテニスの錦織圭選手、卓球の石川佳純選手、スキー・ジャンプの葛西紀明選手。
団体競技ではサッカー女子のなでしこジャパン、ワールドカップで強豪南アフリカを破るなど3勝をあげたラグビー日本代表。
そして、このたび体操日本男子代表が世界を驚かせる活躍を見せてくれました。
イギリスのグラスゴーで行われた世界体操選手権で、団体としては2004年アテネ五輪以来となる金メダルを獲得したのです。
体操はアクロバティックな動きの連続で常に危険と隣り合わせのスポーツ、小さい頃からの厳しい練習の積み重ねがあって今日の輝かしい成績に繋がっているはず。
そんな選手らが、これまで血の滲むような努力をしてきたことを考えただけで、なんだか泣けてしまいます。
それに自分自身絶対にできないスポーツって不思議と応援に力が入るんですよね個人総合6連覇を達成した絶対的エースの内村航平選手、床で金メダルを獲得した白井健三選手、新人ながら鞍馬で銅メダルを獲得した萱和磨選手など有望な若手が顔をそろえているだけにリオ五輪、その次の東京五輪での大活躍も期待できそうです。
ワールドカップ準優勝のなでしこジャパン、ドイツ・シュツットガルトで行われた世界新体操選手権で団体5位になりリオ五輪出場を決めたフェアリージャパンに続く快挙に、日本スポーツ界はさらに盛り上がるでしょう。

ここしばらく暑い日が続き、雨も殆ど降らない中、先日、いきなり台風がやってきました。
しかも、大型の台風で、ほぼ直撃のコースです。
しかし、台風が近づいても、雨は、30分間位で止んでしまうものが、朝から夜にかけて、3回位です。
空は厚い雲で覆われていて、風も強いというのに。
気温も、暑く湿った空気が流れ込み、暑苦しく、晴れてもいないのに、冷房を入れる始末でした。
この気候って、おかしいんじゃない?と、イラついていた挙句、夜遅くになって、ようやく雨が降り始めました。
雨は強いものの、台風の雨とは思えない程で、窓を開けていても、吹き込んできません。
打ち水のように、気温を下げてくれるように期待しながら、窓を全開にしていました。
しかし、気温はなかなか下がりません。
これは本当に台風なのだろうか?そう疑問に思っていても、ニュースでは、まわりのあちらこちらの地域で、台風による自然災害が起きているのです。
はて…?そう不思議に思っていましたが、台風が通り過ぎた翌日、何故か、いきなり雨が激しくなってきたのです。
その日にかぎって、郵便局へ行かなければならなくなり、仕方なく、外出しました。
傘を強い雨に打たれながら歩いていると、なんだか、梅雨になった気分です。
梅雨らしい雨が降らなかったせいで、雲に雨の子供が残っていたのだろうか。
そんな事を考えながら、雨の中の散歩を楽しみました。
雨は強いけれど、涼しい風と、田んぼから聞こえる蛙の鳴き声がなんとも、心地よくさせてくれました。